白内障、翼状片、結膜弛緩症、眼瞼下垂、眼瞼内反、加齢黄斑変性症、網膜静脈閉塞症、糖尿病黄斑浮腫



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眼瞼下垂

先天性、加齢、外傷、神経疾患などにより、まぶたが下がった状態です。

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まぶたが重く疲れたり、瞳孔が隠れてしまうと、見える視野が狭く感じます。

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手術で、まぶたを持ち上げることにより、軽くまぶたが開き、視野が広く感じるようになります。

*手術後は、1~2週間程度のまぶたの腫れ、皮下出血を伴いますが、徐々に吸収され、淡くなり消えていきます。
*急な眼瞼下垂は、内科、脳神経疾患が原因で起こることがあり、まずは原疾患の検索と治療が最優先となります。手術は焦らず、原疾患の治療が落ち着いてから御検討下さい。
*美容目的の手術には応じておりません。